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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Te quiero pa quiero

you" に相当するスペイン語の語句である。これに造語である "pa quiero" を組み合わせ、「日常生活をテキパキと乗り切っていこう」という意味も持たせている。 基本的には毎週月曜 - 金曜 9:00 - 11:00 (日本標準時)に放送されていたが、番組の途中で飛び乗りや飛び降りをする

คำที่เกี่ยวข้อง

いろえ

〔「いろ」は接頭語〕 同母の兄または姉。 いろね。 「我が~の二(フタハシラ)の天皇/日本書紀(允恭訓)」

色絵

(1)彩色した絵。 (2)陶磁器の上絵(ウワエ)。 また, 各種の彩釉(サイユウ)を使って上絵付けする手法。 赤絵。 錦手(ニシキデ)。 五彩(ゴサイ)。 (3)金銀の薄板を他の金属に焼きつける技法。 融点の低い特別の鑞(ロウ)を使う。

才六

〔「才六(サイロク)」の転〕 江戸時代, 江戸の者が関西人をあざけっていった称。 ぜいろく。 「おめえがたの事を上方~といふわな/滑稽本・浮世風呂2」

贅六

〔「才六(サイロク)」の転〕 江戸時代, 江戸の者が関西人をあざけっていった称。 ぜいろく。 「おめえがたの事を上方~といふわな/滑稽本・浮世風呂2」

漏洩

〔「ろうせつ(漏洩)」の慣用読み〕 秘密などがもれること。 また, もらすこと。 「秘密が~する」

朗詠

(1)詩歌を声高らかにうたうこと。 朗吟。 「漢詩を~する」 (2)雅楽の一。 漢詩に曲節をつけてうたう自由なリズムの謡物。 平安以降, 管弦の遊びの折などに行われた。 その詞章となる詩歌を集めたものに「和漢朗詠集」「新撰朗詠集」などがある。

葡萄色

「えび(葡萄){(3)}」に同じ。

漏泄

〔「ろうせつ(漏洩)」の慣用読み〕 秘密などがもれること。 また, もらすこと。 「秘密が~する」

永牢

江戸時代の刑罰の一。 終身, 牢に監禁すること。 旧主に仇(アダ)をした者, 女犯(ニヨボン)の僧などに科した。 ながろう。

知恵袋

(1)〔知恵が袋に入っているものと考えて〕 ありったけの知恵。 「~をしぼる」 (2)仲間のうちで一番知恵のある人。

碌碌

(1)平凡なさま。 役に立たないさま。 何事もなし得ないさま。 「我輩の生涯なぞは実に~たるものだ/破戒(藤村)」 (2)石などがころがっているさま。 「生命, 尚ほ且つ之に恋着す可らず。 況んや~たる金塊, 翻々たる楮片に於てをや/福翁百話(諭吉)」

碌碌

〔「碌碌」は当て字〕 ※一※ (副) (下に打ち消しの語を伴って)十分には。 ろくに。 ろくすっぽ。 「~勉強もしないで試験を受けた」「~挨拶もできない」 ※二※ (形動) 十分に満足できるさま。 「せめて三日は~に寝物語もあれかしと/浄瑠璃・重井筒(上)」

轆轆

(1)車が音を立てて走るさま。 「車馬の声が~として聞える/浮雲(四迷)」 (2)馬のいななくさま。 「嘶ふる声は~として/浄瑠璃・大磯虎」

陸陸

〔「碌碌」は当て字〕 ※一※ (副) (下に打ち消しの語を伴って)十分には。 ろくに。 ろくすっぽ。 「~勉強もしないで試験を受けた」「~挨拶もできない」 ※二※ (形動) 十分に満足できるさま。 「せめて三日は~に寝物語もあれかしと/浄瑠璃・重井筒(上)」

枢

〔「くるる」の転〕 「くるる(枢)」に同じ。

黒絽

黒い色の絽。 → 絽

泥絵

(1)金泥・銀泥ではなく, 安価な泥絵の具で描いた絵。 江戸末期におこり, 芝居の看板や書き割り・のぞき絵などに用いられ隆盛した。 (2)「でいえ(泥絵){(1)}」に同じ。

沿路

道に沿った所。 みちぞい。 沿道。

遠路

遠いみちのり。 「~はるばる訪れる」